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というわけで私が先に読ませてもらいました。他5冊購入し、あわせて10冊、あっという間に読んでしまいました。息子が夏休みに読む本として!購入。

こちらになります!

2018年01月10日 ランキング上位商品↑

シリーズ ノートン小人の冒険シリーズ(全5冊) (岩波少年文庫) [ メアリ・ノートン ]

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その原作が、1952年に発表された『床下の小人たち』。邸宅を離れたアリエッティ一家のその後は!いかに?気になる方は!セットで是非どうぞ!作者メアリー・ノートンならではの独特の世界は!子どものみならず大人も十分に楽しめ!また考えさせられる内容です。私の好きな推理小説(特に東野圭吾^^;)のように途中で読むのをやめられない!というのではありませんが!のんびり時間のあるときに読んでいます。カーネギー賞も受賞した一冊だそうです。。でもやはり時代を感じる訳になりつつあるのは否めないかな?子供向けですが、時間を見つけて読破したいと思います。訳がずいぶん前のものということなので、多少しっくりこない感じがしないでもないですが私は大丈夫です。でも、5巻は知らなかったです。最近出たんですね。子供の頃にはわからなかった描写が、今になって面白いです。子供のころに読んでいたシリーズですが!懐かしく読んでみたくなり購入しました。」そうです。子供向けの本なので読みにくいですね。現在3巻目の途中ですが、思ったより面白いですね。ずっと気になっていたのですが!やっと購入する事ができましたwアリエッティの原作ということで!読んでみたくなりました。シリーズ買いしてしまったけど面白くなかったらへこむなぁと思いながら読みすすめています。子供の頃に1巻だけ読んで面白かったので!全部読みたいと思って。ジブリ映画が好きですが!今年まだ見ていない映画の原作本。ご存知スタジオジプリの映画「借りぐらしのアリエッティ」。翻訳はメリーポピンズの人と一緒で!懐かしかったです。在庫があったのですぐに届き、子供も大喜びです。重い本を手荷物にすることなく!便利でした。低学年の子にはまだちょっと読みにくい感じなので(一応小学5,6年生向けと書いてあります)、数年は寝かせることになりそう。本人が言うには、「面白かった。でもまたあらためて訳してもらえると子供も読みやすいでしょうね。今回は、夏休み中に滞在する、義父宅へ郵送しました。現在小学低学年の子にいずれ読ませたいと思ったのもあります。ちょうど、アリエッティーも上映してますし、夏休みの読書感想文用に購入しました。借りぐらしのアリエッティの原作です。でも、今まで読んだことのない内容、設定なので、どうなるんだろう、って思いながら読めるのが嬉しいです。ジブリの原作と聞き!思わずシリーズで購入してしまいました。